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DIY関連・・DIYのこころ

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生活の様々なシーンでDIYが活躍する昨今ですが、当サイトでは、その代表格となる日曜大工やガーデニングについての様々な情報をご紹介させて頂いております。少しの飾り付けから、本気モードのD.I.Y迄色々とチャレンジしてみては、どうでしょう?私自身、まだまだD.I.Y初心者ですので、お気付きの点はメールにて一報下さいませ・・
“外構・・花壇作りについて”
 
花壇を作ることは、手作り園芸の第一歩です。色とりどりの美しい花を、ご自宅のお庭、ベランダで堪能してみませんか。
色々なお花を選んだり、植栽レイアウト、また、花壇の形、レイアウトを工夫することによって、あなたにピッタリな花壇が誕生します。
花壇作りについては、角型や丸型のブロックをセメントで固定し、土の流出や根のはびこりを防ぐように囲うだけで、比較的簡単に
出来ますが、全体的な日当たり、水はけ、風通し等、様々な環境を考慮した上での“土作り”がポイントとなってきます。
“ファニチャー・・家具のリフォームについて”
 
洋服ダンス、整理ダンス、テーブル等の屋内用家具から、木製ベンチ、木製収納庫、ガーデンテーブル&チェアー等の屋外用の家具まで、
様々な家具を自分の手でよみがえらせてみませんか。初心者の方でも手軽に楽しくリフォームすれば、世界に一つしかないオリジナル家具
に変えることだって出来ちゃいます!あらゆる家具のリフォーム方法として代表的なのが、カッティングシートを使用するリフォームです。
カッティングシートは様々な色やデザインが有り、簡単、手軽にに自分だけのオリジナル家具が出来上がります。
また、カッティングシートを使用し難い部分には塗料を使ってのリフォームをお勧めします。塗料には油性、水性が有りますが、
どちらかというと乾燥時間が短く、後始末等も簡単な水性のほうが使い易いと思います。
“ガーデニング・・用土・肥料について”
 
ガーデニングにおいて最も基本的で難しいのが『用土』や『肥料』の選択や、使い方だと思います。決められた通り水やりをしているのに、
植物の元気が無くなってきたり、葉が黄色くなったり、最悪の場合枯れてしまうといったことがあると思います。これは植物と土の相性が
合わなかったり、必要な成分が不足していたりすると起こる現象です。植物を元気に育てる上で、最も重要なことは、土の状態等に注意を
払うと共に、必要な用土や肥料を与え、植物の生育に適した環境を整えることです。
“ガーデニング・・芝のお手入れについて”
 
芝を育てるのは簡単そうで意外と難しい・・芝生は、晩秋から春先までの葉の枯れている時期に草木灰や油粕、鶏糞といった有機肥料を
施すとよいでしょう。また、その他に植物の生育に必要な三要素(チッソ、リン酸、カリ)をバランスよく混ぜ合わせた配合肥料等も
よいと思います。芝生を張るには、まず床土をつくり、そして3月から9月の間(4月、5月がベスト)に芝生を張っていくのがよいでしょう。
水やりや芝生の徒長によるカット等、何かと大変なお手入れですが、よく手入れされた芝生は見た目が美しいばかりではなく、雑草の発生を
防いだり、夏は涼しく冬は暖かいなど、様々な特徴があります。
“イメージチェンジ・・壁紙”
 
お部屋のイメージチェンジをするのに最適なのが“壁紙(クロス)”の貼替え!壁紙の貼替えはコツさえつかめば、意外と簡単にできるもの
です。貼替えの手順としては、『貼替え面のサイズを測り、必要な壁紙のサイズ、量等を算出し、デザインを決定後、購入』⇒『壁紙を切断し、
貼付サイズにカットする』⇒『貼付面のメンテナンス等(汚れ拭き取り、パテ埋め、凸凹面をなくす、コンセントプレートをはずす・・etc)』⇒
『スポンジ、はけでのり、水等をつけていく』⇒『貼付面に貼付け“バケ”で上下左右に空気を追出しながら上部から順に貼っていく』⇒『貼付
際の余分な部分をカッティング』というように作業をすすめます。
初心者の方は、失敗しても問題ない箇所から始めてみましょう。壁紙の種類はデザインはもとより、素材やのり付きのもの等、様々な種類が
有ります。
“工具について”
 
日曜大工や日常のちょっとした補修、またトイレの水漏れなど、いざというとき困らないように、工具、道具は日ごろから揃えておきたいもので
すね。・・一般的には、「ドライバー」や「金槌」「ペンチ」「レンチ」「ニッパー」「カッター」「スパナ」から「のこぎり」などですが、それぞれの
工具には、用途に応じて色々と種類があり、「レンチ」なら「モンキーレンチ」や「メガネレンチ」、「ニッパー」関連も「ラジオペンチ」や「コンビ
ネーションフライヤー」などです・・また、「のこぎり」や「ドライバー」については、「電動のこぎり」や「電動ドライバー」などの電動工具を
揃えておけば、DIY作業の幅もきっとひろがると思います。
工具類については、日ごろからスプレーの防錆剤を吹き付けるなどのお手入れも忘れずに!・・
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